WHY|見慣れたバーに、自分の色を。タワーバーの存在を、エンジンルームの配色の一部にする。カスタムペイントで、見慣れた部品に自分の好みを映します。愛車の骨格を考える楽しさがあります。
HOW|細部にも、チタンという素材。Z34純正ストラットタワーバーを陽極酸化チタン(アノダイズド)風にペイント処理します。
WHAT|手にする製品と、その構成。車体や機構の取付箇所を連結・支持する補強部品です。
対応する取付位置へ組み込み、目的に合わせて支持構造を補います。
DAYTONA'S VIEW|この一品を選ぶ理由。カバーやキャップ、ホースとの色のつながりまで思い描く。機能部品を残しながら見え方を変えられることに、塗装の楽しさがあります。
製品仕様・適合・詳細
エアーブラシ&ピンストライプペイント職人が、1本1本手作業にて塗装を行うため、同じものは2本と無い、貴方だけのストラットタワーバーを塗装します。
なお、コチラの商品はお客様がお使いのタワーバーへカスタムペイントを施すメニューとなっていますので、お使いになられているタワーバーを取り外し、送料はお客様負担で弊社へお送りください。
約2週間で塗装を施した後、お客様のもとへタワーバーをお送りします。
企業紹介|DAYTONA / DRMフェアレディZとスカイラインを、次の時代へ。
1999年の創業から日産スポーツカーの整備とカスタマイズに向き合ってきたDAYTONAは、その現場で得た知見をDRM(DAYTONA REST&MOD)の製品づくりへとつないでいます。
純正の設計思想を読み解き、維持するための機能にも、走る歓びを深める選択肢にも、必要な理由を与える。
ただ新しくするのではない。愛車らしさを守りながら、その先へ進めるために。