WHY|ルーフから続くラインを、仕上げる。
リアガラスの上端にTwinZ Designの意匠を添える。
後方へ流れるルーフの輪郭を整え、Zの後ろ姿に小さな変化を加えます。その満足は、駐車したあとにも続きます。
HOW|リアハッチガラスへ取り付ける。
南米 ペルー共和国から全世界へエアロパーツ しかもZ32のボディパーツのみを発信しているTwinZ Design(ツインズデザイン)のボディキットが日本へ正規上陸しました。
南米、北米では最も勢い、人気があるボディパーツで、シンプルなデザインは今後ますます日本市場においても人気が強まりそうな形状です。
取り付けはリアハッチガラスへ、ボンドもしくは両面テープを用いて装着です。
・2シーター、4シーター各専用
※価格は為替レートにより変動する可能性があります。
※上記以外モデルに関しましても、本国にオーダーできます。お気軽にお問い合わせください。
WHAT|製品と、その構成。
ルーフ後端の輪郭を仕立てるスポイラーです。
取付位置と形状を選び、ルーフからリアへつながるシルエットを仕立てます。
DAYTONA'S VIEW|リアの上側にも、選ぶ余地を。
リアウイングやバンパーだけでなく、上側のラインにも目を向ける。
複数の外装を組み合わせる際にも、全体のつながりを考えたい部分です。
企業紹介|TwinZ Design
双子の兄弟が描く、Z32の新しい純正感。
2003年、ペルーのEfrainとVictor Tisocが、自分たちのZ32のために始めたTwinZ Design。
純正ボディの輪郭を尊重しながら、バンパーやフェンダー、エアロパーツを一台の造形として考え、モデルが自然に進化したかのようなデザインを生み出しています。
新しく見せても、Zらしさは失わない。その絶妙な境界に、双子の兄弟の感性が息づきます。